はてなブックマーク

このエントリーをはてなブックマークに追加
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

2013年3月25日月曜日

YAMAHAはもう少し本気を出してほしい。

個人的に好きなメーカー、ヤマハ。

楽器もそうだしロッシが好きだったのでバイクも好きだし。
ちなみに僕の周りのヤマハ製品はアコギと電子ピアノと実家のキッチンのみ。

ヤマハはパシフィカの高級ラインをマイクスターンモデル以外なくしてしまったし、バイクもラインナップ少なすぎるしもう少しがんばってほしい。
ヤマハがもしアランホールズワースが3年くらい前に使ってたヘッドレスギターをだすのなら500,000円でも買います。
あれはあれでかっこ良かったし。



















ヤマハのバイクだとヨーロッパでは売っているXJ-6のシリーズがかっこいい。
http://www.yamaha-motor.eu/eu/products/motorcycles/xj-series/index.aspx
とくにDiversionというハーフカウルのモデルがむちゃくちゃかっこいい。

これについては逆輸入車を買うことができる。
ただ、600ccなので大型をとらなきゃいけない。

ヤマハの技術はものすごいのにいつも少しズレた方向のものを出してしまってディスコンを繰り返したせいかエッジの効いた新製品をだすことが少なくなってきているような気がします。
世間とはちょっとズレた変なものをだすヤマハが僕は好きです。
フルアコのピックアップにコイルタップスイッチつけるとか普通の発想じゃでてこない。
特にMagicStomp、UDStompはデジタルエフェクターが発達してきている今でも全然通用するものすごいものだと思います。
なぜ、UDStompが主流になれなかったのかは凝りすぎたスペック、操作性だと思います。
似たような大きさでもむちゃくちゃシンプルな操作のLine6 DL-4がマルチディレイの確固たる地位を築いてることからもそんな感じです。








0 件のコメント:

コメントを投稿